• 矯正の保定装置の話⑧ 医療法人社団クオリタス いずみ歯科矯正歯科医院(浦安市)

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    こんにちは(*^^*)
    当院のブログをご覧頂き、ありがとうございます!
    さて、今日は8回目にして、ついに本題の矯正保定装置の話に戻ります。
    本来、矯正保定装置は治療後の ”後戻り” とも言われる歯の動きを止めるために使用します。後戻りは矯正装置を外した直後に最も起こりやすいです。
    その為、都合がつけば矯正装置を歯から外した翌日に保定装置を装着出来れば良いのですが、出来ない場合は出来るだけ近々に装着すると良いでしょう。
    矯正装置を外した直後は歯が一番動きやすいので、朝に保定装置を外して夜に再び装着しようとすると少しきつく感じる人もいるくらいです。
    保定装置がきつく感じるのは決して悪い事ではありません。
    いい動機付けとなるからです。
    しかし、先程のきついという感覚が数ヶ月すると無くなってきます。
    すると、もう治ってしまった(歯が動かない)と勘違いして矯正装置を使用しなくなる事が良くありますが、当院では最低5年の使用をお薦めしています。
     
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