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小さいころからの矯正①

小児予防矯正〜小さいころからの矯正
 ≪症例説明≫
・治療が困難な開咬の症例です。歯を抜くことなく咬み合わせのバランスを改善する矯正で1年6ヶ月、永久歯になってからの歯列矯正を2年程で治療を完了しています。
・治療方法は独自の方法です。

≪一口メモ≫
骨格に大きな改善を求めなければいけないような、治療が困難な症例は、小学校3~4年位のまだ乳歯がある時期に咬み合わせのバランスを改善する矯正をします。
その後の治療は永久歯列となるまで休止します。永久歯列となってから、永久歯を美しく並べる歯列矯正の治療を開始します。ただ、どんな症例でも治療できるわけではありません。治療前の診査診断が必要です。


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