トップへ » 当院の6つの強み » 症例紹介 » 小児予防矯正〜歯並びが交叉しているお子さん (交叉咬合)

小児予防矯正〜歯並びが交叉しているお子さん (交叉咬合)

小児予防矯正〜歯並びが交叉しているお子さん (交叉咬合)咬み合わせが低いため、歯が交叉しています。そのままにしていると左右の骨格の成長に差が生じて、顎が曲がってくることがあります。

開始年齢 9才5ヶ月
治療期間 11ヶ月

<症例説明>
咬み合わせを高くして、ブラケットによって歯を並べました。
その後、あごが小さいため、ビムラー装置によって、上下顎の骨の拡大をしています。
小児予防矯正〜歯並びが交叉しているお子さん (交叉咬合)2

※ウェブサイトに掲載されている症例はイメージであり、実際には患者様個々の審査診断結果により、治療内容をご相談させていただきます。


トップへ » 当院の6つの強み » 症例紹介 » 小児予防矯正〜歯並びが交叉しているお子さん (交叉咬合)


コールバック予約