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FA⑤

FA
FA
 ≪症例説明≫
・まだ乳歯が残っていて(混合歯列期)開咬でかつ上顎・下顎の劣成長及び咬み合せの低い症例です。
・治療期間は1年6ヶ月。
・治療方法は独自の方法です。

≪一口メモ≫
開咬の場合、上顎の劣成長が立体的に著しく歪んでいる症例が多いです。この場合、早期に顎骨の歪みを改善することは得策です。ただし、これで永久歯が美しく並ぶわけではありません。永久歯の歯並びは普通、悪くなります。

その為、永久歯が萌えそろった頃に計画を立案して改善していく必要があります。
ただ、どんな症例でも治療できるわけではありません。治療前の診査診断が必要です。


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